cs60目黒の体験談と口コミ

CS60目黒の体験談と口コミ。

原田武夫先生にご紹介いただきました:また8月より移転予定です。

有名なアナリストである原田先生が、ご自身のユーチューブでcs60目黒を紹介してくださいました。

 

haradatakeo.com

 

www.youtube.com

(cs60目黒が紹介された動画は上記からご覧いただけます。)

 

現在、この動画を見たお客様からご予約が殺到しており、常連の皆様にはご迷惑をおかけしております。しかし、8月よりスタジオを移転し、夜間を含む終日稼働予定です。

(駅近およびエレベーター付きです!)

 

そうなれば、予約できる時間も今まで以上に増えますのでご安心ください。

 

移転先の住所は決定次第、このブログおよびメルマガでお知らせします。では、ひき続きよろしくお願い申し上げます。

免疫学とCS60

最近、免疫学の安保徹先生の本を読んだ。

 

 

ざっくり言うと、全ての病気の根源はストレスにあるという言説を唱えてらっしゃる先生だ。

 

www.youtube.com

(青森弁のスピーチが非常に好感が持ててオススメです。)

 

www.rainbow-net.co.jp

(時間のない方用にインタビュー記事のリンクも貼っておきます。)

 

最近、色々な本を読んで思うのだが、現代人の病の原因のほとんどは食べ過ぎと血流の悪さから来る。

 

 

1日3食は絶対的に多すぎるので、せめて2食にするべきだろう。自分自身も甲田先生の本を読んで以来、ずっと朝食抜きを続けており、すこぶる調子がいい。

 

 

 

病の原因は結局体の一部分から来るのではなく、全体の調子が悪くなって、それが部分的に表層に出てくる。結局、体は全部繋がっているという安保先生の免疫学の考え方はcs60が基本とする全身施術と親和性が高い。

 

cs60の施術で症状は劇的に回復することもあるが、やはり日頃のケアも大事だ。自分自身も体に気をつけながら、お越しになる方々に有益な情報を提供できればと思っている。

 

 

ギャラクシー、来た!

今日は古くからの友人と会った。

彼はカナダ人で、友達の友達として知り合い、先日偶然再会をして、最近のよもやま話をするうちに起業の相談をしたいと言われたので、彼の相談に乗った。

 

彼のビジネスモデル自体は見るべきものはあったがウェブサイトやコンセプト自体諸々問題がありそれを指摘したら、「ぜひ僕のメンターになってくれ!」と言われたので、「いいよ」とあっさり引き受けた。

 

まあ、実際彼の役に立てるかは別にしても、10年前に起業して色々とノウハウはあるので、試しに彼の相談に乗ってみようと思う。

 

それで最近やっている仕事の話の流れでcs60の話をしたら、彼が興味を持ったので実際に試しに施術をした。最近のマイブームは目の施術なので、彼にしてあげたら「なんだこれは!今までの人生で見たことがないものが見える!ギャラクシーだ!爆発だ!光だ!」と大騒ぎだった。

 

そうなのだ、目の施術をするとお客様の大半は「宇宙が見える!」とおっしゃる。内心、「この人たち頭大丈夫か!」と思うが、あまりに目撃者が多いので実際に何か見えているのは事実なのだろう。

 

西村先生に確認したら、「そうそう、見える。」と言われ、なぜと訊いたら、「さあ」という生返事が返ってきた。

 

禅問答か・・・・自分でやっても確かに光のチラチラは見えるが、ギャラクシーやブラックホールは見えてこない・・・・なぜ?

 

特にこの話にオチはいないが、宇宙へトリップしたい方はぜひ目黒へ!(笑)

実際は見えるかどうかはあなた次第!(って特に暗示にかける訳ではないです。)

 

ちなみに友人のカナダ人にもう一回試してみると訊いたら、「いや、もういい!」と最大限に怯えながら言ったので、逆に何が見えたのか興味が湧いてきた今日この頃です。

 

 

ミトコンドリアのちから

CS60は細胞レベルにアプローチし、なかでもミトコンドリアを活性化すると謳っている。CS60の施術を始めて1年あまり経ったが、体のことや施術方法に関しては色々と知見を得てきたが、ミトコンドリアに関してあまり深く考えてこなかった。

 

それはまずいと思い、下記の本を購入した。

 

 

10年以上も前に出た本だが、まだその魅力は色あせていない。ミトコンドリアを勉強するにあたって最初に読む本としては最も適した本だろう。西村先生はよく「いやー、僕は体のことなんてよく分からないから!」とおっしゃっているが、実際は全部わかっているけど、説明はできないのでそう言っているのだと思っている。

 

cs60.jp

 

上記の説明を読んでもなんのことだか分からないが、この本を読むとミトコンドリアの成り立ちからその効能まで理解できるし、西村先生の言わんとしていることも分かるようになる。さらにミトコンドリアに愛着すら湧いてくるから不思議だ。

 

また最近、下記の本も読んだ。

 

この他にも似たような複数の本を読んで思ったが、現代人の健康を害している根本的な原因は飽食だ。この二冊にも言及があったが、人類史上これほど食べ物が容易に入る時代はなかった。もちろん、先進諸国に限った話ではあるが、人間の体は飢餓に対して適性はあるが、飽食に対しては無防備なのだ。

 

だからあらゆる生活習慣病は飽食が原因と言える。

 

ミトコンドリアのちから」には腹八分目どころか六分程度が望ましいと書いてある。要するに食事は1日おき程度でいいとのことだ・・・・辛すぎる。

 

断食道場で有名だった甲田光雄先生の本を読んでずっと朝食抜きの半日断食を続けているが、確かにもっと食べなければ体調はさらに良くなるような気もする。

 

でも、食べたい・・・・・

 

いずれにせよ、ひとつ言えることは健康的な生活の近道は食べ過ぎないことと、ストレスをためない生活を心がけることだろう。

 

高城剛メルマガ読者感謝祭・グリーンラッシュにCS60のブースが出展されました!

5月29日に開催された高城剛氏のメルマガ読者感謝祭にCS60のブースが設置され、また高城氏によるCS60の本が年内に発売されることが発表されました。

 

西村先生からは事前にブースが設置されることは聞いており、「そのあとは予約でパンパンになるから準備しておいて!」と言われていましたが・・・・・まあ、うーん、今のところ大丈夫そう(笑)

 

 

おそらく本が刊行されたら確かにものすごい反響はありそうだので、今から楽しみだ。

 

CS60目黒にお越しいただいたお客様も何人かお見かけして、ご挨拶した。参加者は3000人とのことだが、意外とそれほど圧迫感もなくいい雰囲気だった。これも高城氏の人徳なのかもしれない。

 

彼がこれほどCS60に肩入れしてくるとは予想にしなかったが、確かにそれほど肩入れしたくなるほどいいものだと思う。やればやるほど奥が深く、その深みにどんどんとハマっていく。

 

1年前から目黒で施術を始めた時には想像もできなかったくらい、ハマっている自分がいる。人間の体の不思議さとcs60の不思議さが相伴って、ますます面白い。

 

もうあと1年たったらどうなっていく事やら・・・・今後のCS60の行く末がとても楽しみだ。

ボディートークアクセスセミナーについて

セミナーという名のつくものに参加したのは初めてかもしれない。

そもそもナントカセミナーというものはだいたい詐欺か、全くに役に立たないかのどちらかだと思っているからだ。

 

www.bodytalkjapan.com

 

前回、ボディートークの施術を受けた時に気になった症状として、「左足首がかたい」というものがあった。そして、その原因が過去の出来事から来ており、特に骨盤が影響を受けていると言われた。そこから足首にきていると言われて、実際翌日に足首を回してみると明らかに柔らかくなっていた。

 

だから、今回このセミナーに申し込んだ次第だ。

 

hiwatariakira.com

 

講師は樋渡旭さんという方で、今回のセミナー参加者は自分の他にもう一人だったので、かなり密度が濃いセミナーだった。 (樋渡さんのトークは面白く長丁場だったが、終始一貫して楽しい時間を過ごすことができた。)

 

このセミナーで学んだことは、CS60の施術にも応用ができることが多々あり、非常にためになった。特に印象的だったのは、「施術者は常に右脳にアクセスした状態となって直感力を高める必要がある。」ということで、これはとても腑に落ちた。

 

また人によって直感力が鋭くなる五感が違って、例えば自分の場合は視覚と触角だと思っている。だから、よく人を見ただけで、その人の悪いところはだいたいわかるし、触るとより深い情報が得られる。

 

これをボディートークは体系化しているので、今後セミナーをまた受けてどんどん自分の技術力および直感力をあげていきたい。

 

具体的なセミナーの内容に関しては、実際に受けてみないと分からないことが多いので詳しくは記さないが、2万円の元は取れるセミナーであるとは断言しておこう。

 

ボディートークや分子栄養学、またまだ知らないことに関しても常に柔軟にアンテナを張って吸収していきたいと思っている。

 

それに今年はCS60もますますブレイクしそうな予感がするので、今年のこれからの展開が楽しみだ。

CS60とボディートークについて

ボディートークを経験しに行ってみた。

 

www.bodytalkjapan.com

 

体については体自身が一番よく知っているということで、体に問いかけながら、痛みや不調の原因となっているところ探り、自己治癒能力を高めて改善していく施術だ。

タップしたり様々な手技によって施術していくのだが、とても面白い施術だった。特に潜在意識までをも探りながら、不調の原因を探っていくのは興味深い。

 

CS60も同じように自己治癒能力を高めて治癒していくのだが、ボディートークの方はもっとマイルドな感じだ。

 

CS60は潜在意識、なにそれ食べられるの?そんなの関係ねー、オラオラオラオア!という強引な感じで治癒していくが、ボディートークはどっちかというと体と協調しながら改善させていく。

 

どちらもありだと思う。

 

即効性や効果は道具を使う分CS60の方があるとは思うが、その分痛みが強いので、こればかりは好みだろう。ただ電磁波を抜くということに関してはCS60以上のものは今のところは知らない。

 

今回の施術である一定の効果は見られたのでボディートークアクセスセミナーというものに来週行ってみようと思っている。

 

www.bodytalkjapan.com

 

CS60とボディートークを組み合わせた施術は結構効果的かもしれないし、やはり常に精進して技術の向上はしていかねばならない。

 

何れにせよ今後も自分自身が経験して効果があると思ったものに関しては、どんどんと取り入れて、より効果的な施術をしていけるように頑張っていきたい。